Browsing articles in "リファレンス"
7月
6

CSSスプライトを使ってページの読み込み速度を向上する


ホームページを作るときには画像をたくさん使いますが、
たくさんの画像を使うと、画像の数だけデータを読み込みに行かないといけないので、ページ全体の表示速度が遅くなります。
普段あまり気付かないことですが、少しでも表示速度を早くしたいと思えば、
このCSS Spriteという画像の一部のみを表示する方法を使ってみましょう。
CSS Spriteを使えば、1度の画像の読み込みで済むのでページ全体として読み込み速度が向上します。
また、この方法はCSSを使ったマウスオーバー画像にも使えます。

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6月
22

なぜか前面に表示されない?position:relative,absoluteとz-indexでの重なり順の関係

By admin  //  CSS, CSS  //  No Comments

重なり順がうまく指定できない。
最前面に出てきて欲しい要素が裏に回って表示されてしまう。
CSSでpositionを使って位置を設定している場合にはよく現われる現象です。
特にInternetExplorerでは気をつけないとこの罠にハマってしまいます。
重なり順を指定するz-index。
このz-indexとpositionを同時に使う場合には注意しないといけません。

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12月
4

枠線のスタイル、太さ、色をまとめて指定する”border”プロパティ | スタイルシート

By admin  //  CSS, 枠線  //  1 Comment
要素の周囲に枠線を表示させることが出来ます。
“border”プロパティは、枠線のスタイル・太さ・色をまとめて指定する際に使用します。
用途に応じてプロパティの値を変えて枠線を使い分けましょう。
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11月
20

削除された部分であることを明示するタグ <del>

一度書いて公開したテキストなど、後日削除をしてそれを明示しておきたいことがあります。
知らない間に削除されているということがないように、
あえて<del>を使って削除をしたことをわかるよう明示することがあります。
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11月
13

テーブルのセルと内部の要素との間隔を指定するタグ <table cellpadding=”">

テーブルのセルとセルの内部にある要素との間隔を指定することが出来ます。
枠線と内部の要素の間隔を調整することで見やすい表にすることが出来ます。
セルと要素との間隔を指定
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11月
12

テーブルのセル同士の間隔を指定するタグ <table cellspacing=”">

By admin  //  テーブル  //  No Comments
テーブルのセルとセルの間にあるしきりの幅を変更することが出来ます。
それによりセル同士の距離を離して配置することが出来ます。
セルとセルの間隔を指定cellspacing
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10月
13

コンテンツの区切りなどに使える罫線用のタグ <hr>

コンテンツや内容の区切りとして罫線を使いたい場合はタグ1つで簡単に使うことが出来ます。
フッターと本文の間に引かれていたりすることも多いです。
うまく使ってわかりやすいページ構成を心がけましょう。
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10月
12

テーブルの枠線の太さを指定するタグ <table border=”">

テーブルは要素を縦横に表として整列させることの出来るタグです。
border属性を使えばテーブルの周りに枠線を表示させることが出来ます。
border属性に指定する数値で線の太さを指定できます。
また、border属性で1以上の数値を指定した場合はセル間にも境界線がひかれます。
要素同士を視覚的に線で区切りたい場合はこのborder属性を使います。
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10月
12

非視覚系ブラウザのためのテーブルの説明を設定する。<table summary=”">

パソコンは様々な人が使います。
目が見えない方でもインターネットを活用できるような非視覚系のブラウザもあります。
目が見えないので主に音声で情報を伝えることになります。
例えば非視覚系特有の機能の一つとして、このテーブルの説明が利用されます。
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10月
11

テーブルの縦のセル(行要素)を結合する。<td rowspan=”">

テーブルのセルは必ずしも縦と横のセルの数が揃っているわけではありません。
中には2行を結合してまとめた部分も存在するでしょう。
セルの行要素同士を結合する属性を学びましょう。
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