11月
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テーブルのセルと内部の要素との間隔を指定するタグ <table cellpadding=”">

テーブルのセルとセルの内部にある要素との間隔を指定することが出来ます。
枠線と内部の要素の間隔を調整することで見やすい表にすることが出来ます。
セルと要素との間隔を指定

テーブルのセルと内部の要素との間隔を指定する

<table>

cellpadding

テーブルのセルと内部の要素との間隔を指定する
テーブルのセルと内部の要素との間隔を指定します。
セルと要素との間隔を指定 実際にどのように変化をするか見てみるのが一番早いので、
続けて使い方の例とサンプルを見てみましょう。
セル同士の間隔を5にする
<table cellpadding="5">
<tr><td>A</td><td>1<td></tr>
<tr><td>B</td><td>2<td></tr>
<tr><td>C</td><td>3<td></tr>
</table>
セル同士の間隔を20にする
<table cellpadding="20">
<tr><td>A</td><td>1<td></tr>
<tr><td>B</td><td>2<td></tr>
<tr><td>C</td><td>3<td></tr>
</table>
動作は変にテキストで説明するより実際に表示結果を見てください。
セル同士の間隔が変化しているのがわかります。
セル同士の間隔を5にする
A1
B2
C3
セル同士の間隔を20にする
A1
B2
C3

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